
ポーラ・オルビスホールディングスCSRレポートに関する情報がご覧になれます。
※GRIはオランダに本部を置く、UNEP(国連環境計画)の公認団体で、国際的なサステナビリティ・リポーティング(CSRレポート)のガイドライン作りを使命とする非営利団体です。
ポーラ・オルビスグループでは、経済同友会『企業評価基準』、日本経済新聞社説などマスコミにて取り上げられたテーマ及び、コンプライアンスアンケート調査、コンプライアンスモニタリングの結果などをもとに評価した「ステークホルダーにとっての重要度」と、グループの中期CSR活動計画、行動綱領、重要な関連法規、化粧品及び化学系他社のCSR報告書内での重要なテーマなどをもとに評価した「グループにとっての重要度」の2つの視点から、様々なCSR活動を評価・検証し、双方にとって重要な活動を中心に報告しました。
また本レポートは、企業の持続的発展を高めるために「基本的CSR」、「事業的CSR」、「選択的CSR」の3つの領域について、ポーラ・オルビスグループが取り組んでいるCSR活動の現状を掲載しました。さらに本レポートを通じて全てのステークホルダーにグループの企業活動を幅広く知っていただくことを目指しています。