
ポーラ・オルビスグループは、創業以来培ってきた「喜ばれることに喜びを」の精神で、愛され信頼されるブランドを目指してきました。
この精神を育みながら、「良き企業市民として、社会に対して責任を果たし、貢献していく」、これがわたしたちが目指すCSR(Corporate Social Responsibility)活動です。
そのために、わたしたちは法令及び社会倫理を遵守するとともに、社員一人ひとりが「喜ばれること」を世界中に広げていく行動の拠りどころとしてCSR 憲章を定め、これを実践します。






