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人権の尊重

人権の尊重について

ポーラ・オルビスグループでは、グループ理念に基づき、一人ひとりの感性を尊重していきます。そのため、人権の尊重が個人の権利を守るだけでなく、感受性を生かすことだと考え、人権に関する国際的な規範の趣旨を理解し、事業活動における人権侵害を禁止し、間接的に加担することがないように努めています。
また、一人ひとりの豊かな個性やプライバシーを尊重し、不当な差別(国籍、人種、皮膚の色、信条、性別、性自認、性的指向、年齢、社会的出身、障害・疫病等による)及び嫌がらせ等を行わず、これらを防止しています。

ハラスメントの防止

ポーラ・オルビスグループでは、常に健全な職場環境を維持することに努め、職場において、セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・モラルハラスメント・マタニティハラスメントを含む一切のハラスメント行為を防止・排除し、雇用管理上必要な処置をしています。
2016年は国内グループの基幹職を対象としたハラスメントの講演会を実施し、マネジメントとハラスメントの違いについて理解を深めました。

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