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文化・芸術・デザイン - 日本の美と文化を世界に発信

ポーラ 39プロジェクト

ポーラでは、創業80周年を機に、日本が誇るものづくりの真髄を社会に向けて提案し、同時に地域産業の活性化に貢献する目的で「3・9プロジェクト」を立ち上げました。これまでに、江戸切子によるB.Aザ クリーム容器・佐渡の海洋深層水などで地域産業に貢献、かつ革新的なものづくりを実現しました。今後はポーラだけでなく、グループに活動を広げていきます。

B.A

B.A ザ クリーム 江戸切子

THREE 日本の四季を届ける

サクライズム

日本には四季があり、昔の方々はそれに向き合うことでより良いモノをつくり出してきました。THREEも同様で、四季に寄り添いながら、顧客目線でより良い製品の開発に努めています。サクライズムという商品を期間限定で発売しましたが、桜の開花とともに九州地方から順次、全国の発売日を変えるという斬新なプロモーションで、市場や業界へ大きな話題を提供しました。海外でもこの日本らしさがブランドの特徴として好評です。 日本のよいものを全国へ、そして世界へ発信していきます。

世界へ羽ばたく女性たちを「美」の技術で応援

「フェアリー ジャパン POLA」への美容サポート

「フェアリー ジャパン POLA」への美容サポート

ポーラでは、2007年から、新体操ナショナル選抜団体チーム「フェアリー ジャパン POLA」のオフィシャルパートナーとして、団体選手を、また2014年からはさらに新体操への支援を強化すべく新体操個人日本代表選手へもサポートを広げています。社内から選出された美容コーチが選手一人ひとりの顔立ちにあったメークを指導するだけでなく、肌のチェックからスキンケアアドバイス、競技で崩れないヘアスタイルなどをサポートし、選手団の一員として共に戦っています。世界の舞台へ向けて、過酷な環境下でも健やかな肌を保ち、内側から輝く美しさを導き出すために、日常のケアも含めたサポート活動を続けています。
2015年には、新メンバーを含む全選手のスキンチェックや、スキンケアアドバイスを実施しました。また、世界選手権へ挑むための新メークの提案や選手へのメークレッスンを行いました。

パッケージデザイン 受賞歴

ポーラ・オルビスグループは、商品の内容物だけでなく、見た目からも、お客さまに豊かな心をはぐくんでいただくために容器のデザインを大切にしています。商品の使用シーンを思い浮かべながらデザインした商品は、国際的なデザインコンテストで賞を受賞しています。

アリュー

2017年 『iFデザインアワード2017(iF DESIGN AWARD 2017)』
パッケージ分野 ビューティ・ヘルス部門

キレイショコラ

2017年 『iFデザインアワード2017(iF DESIGN AWARD 2017)』
食品部門


2016年 『レッドドット・アワード・コミュニケーション2016』
パッケージデザインカテゴリー

ホワイトショット

2017年 『日本パッケージデザイン大賞2017』
化粧品・香水部門 金賞

2016年 『iFデザインアワード2016』
パッケージ分野 ビューティ・ヘルス部門

2015年 『レッドドット・デザイン賞』
コミュニケーションデザイン部門 ベスト・オブ・ザ・ベスト

B.A

2017年 『日本パッケージデザイン大賞2017』
化粧品・香水部門 銀賞

2016年 『ペントアワード2016』
ボディ部門 金賞

2016年 『レッドドット・アワード・コミュニケーション2016』
パッケージデザインカテゴリー

ホワイティシモ ベースメーク

2016年 『ペントアワード2016』
ラグジュアリー部門 銅賞

黒美髪

2016年 『レッドドット・アワード・コミュニケーション2016』
パッケージデザインカテゴリー

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