展覧会

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Mon YVES SAINT LAURENT
Mon YVES SAINT LAURENT
2016年12月10日(土)-12月25日(日)

イヴ・サンローランのヴィンテージとユナイテッドアローズ2016年秋冬の商品を共に展示する、ヴィンテージと現代のリアルクローズを融合したファッション展を開催します。
本展ではランウェイを歩く姿を映像に納めたヴァーチャルファッションショーにより、臨場感溢れる空間を創り出します。マネキンでは伝わらない、実際の動きによる本来のシルエットの美しさを感じることができます。

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GUSTAVEくん by HIGUCHI YUKO
GUSTAVEくん by HIGUCHI YUKO
2016年10月7日(金)-11月20日(日)

繊細なタッチで独特な世界観を描き、女性を中心に高い人気を誇る画家のヒグチユウコの展覧会を開催します。

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「ウルトラ植物博覧会2016」西畠清順と愉快な植物たち
「ウルトラ植物博覧会2016」西畠清順と愉快な植物たち
2016年8月4日(木)-9月25日(日)

昨年大好評を博したプラントハンター西畠清順氏の展覧会。2回目となる今展はSIMPLICITY 代表の緒方慎一郎氏が会場構成を担当。昨年とは全く違った空間のなか、陶芸家 内田鋼一氏が作り出す器と清順氏の植物とのコラボレーション作品をご紹介します。

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Ryu Itadani「Something Good」
菊池敏正「対峙する客体 -形態の調和と造形-」
2016年7月16日(土)-7月31日(日)

古典作品の技法材料を研究し、現代美術との融合をコンセプトに乾漆や木彫の立体作品を制作する菊池敏正の展覧会を開催します。

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Ryu Itadani「Something Good」
Ryu Itadani「Something Good」
2016年6月25日(土)-7月10日(日)

国内外での個展やグループ展、アートフェアにおいて作品を発表しながら、新聞、雑誌、広告などのコミッションワークも多く手掛ける、ベルリンを拠点に活躍するRyu Itadaniの展覧会を開催します。

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「玉川堂200年展 〜打つ。時を打つ。」
「玉川堂200年展 〜打つ。時を打つ。」
2016年6月4日(土)-6月19日(日)

鎚起銅器の技を継承する玉川堂の200周年記念企画を開催します。歴史や伝統を楽しむという過去に価値を置くのではなく、時と共に成長するという、未来に価値を置き、玉川堂は「打つ。時を打つ。」という言葉で、玉川堂の銅器の持つ魅力を宣言します。

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ポーラ ミュージアム アネックス展2016 -イメージと人体-
津上みゆき「時の景、つなぐとき」
2016年4月23日(土)-5月29日(日)

大胆な色使いでありながら、時間や空間の織り成すさまを繊細に表現する画家 津上みゆきの東京では3年ぶりとなる個展を開催いたします。

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ポーラ ミュージアム アネックス展2016 -イメージと人体-
ポーラ ミュージアム アネックス展2016
-映像と動勢-
2016年3月25日(金)-4月17日(日)

本展では過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成において、採択されたアーティストの作品を展示します。
9回目となる今回は『映像と動勢』をテーマに美術評論家の木島俊介氏 監修のもと、秋元珠江、土屋紳一、山本聖子、平川祐樹、4名の若手アーティストによる個性豊かな作品をご紹介します。

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ポーラ ミュージアム アネックス展2016 -イメージと人体-
ポーラ ミュージアム アネックス展2016
-イメージと人体-
2016年2月26日(金)-3月21日(月・祝)

本展では過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成において、採択されたアーティストの作品を展示します。
8回目となる今回は『イメージと人体』をテーマに美術評論家の木島俊介氏 監修のもと、ALIMO、西山裕希子、近藤聡乃、加藤大介、4名の若手アーティストによる個性豊かな作品をご紹介します。

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ポーラ文化研究所40周年記念展 「祝いのよそほい」
ポーラ文化研究所40周年記念展
「祝いのよそほい」
2016年1月15日(金)-2月21日(日)

「化粧・女性・美意識」をキーワードに、化粧文化の研究活動を行っているポーラ文化研究所40周年記念展となります。新しい年の始まりを祝した「嫁入り」「元服」「晴れ(ハレ)の装い」「吉祥文様」の4テーマで繰り広げる華やかな「和」の晴れ姿を是非お楽しみください。

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