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地域コミュニティへの参画

地域コミュニティ参画の取り組み

ポーラ化成工業 小学生から大学生までを対象に、さまざまな教育支援を実施

ポーラ化成工業では、さまざまな教育支援活動に取組んでいます。
毎年袋井工場では「環境キッズ教育」を開催しています。横浜研究所では中高生のキャリア学習の一環として研究員を派遣した職業講話の協力しています。また、袋井工場・横浜研究所ともに近隣の中学生の職業体験を受け入れ、化粧品開発・ものづくりの基礎を学んでもらっています。2020年は新型コロナウィルスの感染症予防により実施を見合わせましたが、2021年は状況を見ながら実施の検討を行います。

Jurlique 農場

Jurliqueでは、Jurliqueのスキンケア品のためにある自然やサイエンスについての理解を深めていただくためにアデレードヒルズにあるファームツアーを行っています。
これまで6,500人以上がジュリークファームでバイオダイナミック農法について学んでいます。
2020年には、農場でジュリークの花を摘んで押し花を作るFlower Pressing Workshopを開催し、地域コミュニティーのより多くの人とかかわることを大切にしています。

オフィスビル 地域との協働

オフィスビル 地域との協働

ポーラ・オルビスグループは、地域に密着した清掃活動や環境美化活動を継続して実施しています。毎年、ポーラ化成工業、ポーラ流通センター、ピーオーテクノサービスが共同で、地域に密着した清掃活動や環境美化活動を継続して実施しています。また、6月と11月の愛野メモリアルロード花壇の植替え奉仕作業に参加し、地元の方々とともに花壇の手入れを行いまています。また、法多山までのクリーンウォークを5月に、従業員及びその家族とともに実施しています。2020年は新型コロナウィルスの感染症予防により実施を見合わせましたが、2021年は状況を見ながら実施の検討を行います。

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