展覧会

次回以降の展覧会

2020

JAN
無形にふれる
1月18日(土)–2月16日(日)
日本の優れた伝統文化に対し、保存・伝承・振興を行っている、ポーラ伝統文化振興財団の40周年を記念した展覧会を開催します。

2019

NOV
舘鼻則孝「It's always the others who die」
11月22日(金)–12月22日(日)
レディー・ガガの履く『ヒールレスシューズ』の作者としても知られるアーティスト 舘鼻則孝の展覧会を開催します。
OCT
マルク・シャガール — 夢を綴る
10月4日(金)–11月4日(月・祝)
ポーラ銀座ビル10周年を記念した、マルク・シャガールの展覧会を開催します。
AUG
中村弘峰「SUMMER SPIRITS」
8月8日(木)–9月1日(日)
江戸時代からの伝統的な技法で現代を表現した斬新な人形作品が話題の、博多人形師4代目、中村弘峰の展覧会を開催します。
JUN
水野里奈「思わず、たち止まざるをえない。」
7月12日(金)–7月28日(日)
鮮やかな色彩や緻密な描写、大胆な画面構成などが国内外から高い評価を得ている注目の若手アーティスト 水野里奈の展覧会を開催します。
JUN
Ryu Itadani「ENJOY the VIEW」
6月7日(金)–6月30日(日)
ベルリンを拠点に国内外での個展やグループ展、アートフェアにて作品を発表しながら、新聞、雑誌、広告などのコミッションワークも多く手掛けるRyu Itadaniの3年ぶりの展覧会を開催します。
APR
束芋「透明な歪み」
4月26日(金)–6月2日(日)
2011年ヴェネチア・ビエンナーレ日本館代表作家に選ばれ、近年では現代舞踊や伝統芸能とのコラボレーションなど、様々な活動を行う束芋の展覧会を開催致します。
MAR
ポーラ ミュージアム アネックス展2019 – 創生と技巧 –
3月20日(水)–4月14日(日)
過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成において、採択されたアーティストの作品を展示します。後期では、川久保ジョイ・池ヶ谷陸・木村恒介・柳井信乃の作品をご紹介いたします。
FEB
ポーラ ミュージアム アネックス展2019 – 捨象と共感 –
2月22日(金)–3月17日(日)
毎年開催される公益財団法人ポーラ美術振興財団で助成を受けた若手アーティストのグループ展。前期は、佐伯洋江・中嶋浩子・松岡圭介・滝沢典子の作品をご紹介します。
JAN
時の花 - イイノナホ展 -
1月19日(土)-2月17日(日)
国内外の住宅や店舗、美術館向けにシャンデリアなどを手がけているガラス作家 イイノナホ氏の初の大型個展。イイノ氏の作品は全て手吹きで製作されており、ガラスの持つ繊細さと手作業から生み出される暖かさを兼ね備えているのが特徴です。

2018

DEC
WE ARE LOVE photographed by LESLIE KEE
11月23日(金・祝)-12月24日(月・祝)
写真家として今年20周年を迎えるLESLIE KEE。今回、彼が今まで手がけていた2つのプロジェクトについて、もっと大きく、そして広く捉えて一つの空間に表現するという展示にチャレンジします。
NOV
匡の森
11月9日(金)-11月18日(日)
文化・芸術を支援しているポーラ・オルビスグループで、本年度よりスタートした「伝統工芸と企業のコーディネート事業」。
今回の企画展では、本事業を担当する伝統工芸コーディネーターが、日本各地で活躍し伝統を守りながらも、未来につなげる挑戦を続ける6人の匠をご紹介します。
OCT
SHIMURAbros 「Seeing Is Believing 見ることは信じること」
10月5日(金)-11月4日(日)
SHIMURAbros はユカ氏とケンタロウ氏からなる姉弟ユニットで、映画をベースとした制作活動を行い、映像や彫刻、インスタレーション作品など、その表現方法は多岐にわたります。
本展では「見る」という行為の本質を問いかける、映像と噴水を中心にした新作インスタレーションを発表します。
SEP
宮本佳美「消滅からの形成」
9月7日(金)-9月24日(月・祝)
絵画における「光と影」を追求する画家 宮本佳美は、あらゆる色彩の水彩絵具を混ぜ合わせた「黒ならぬ黒」というモノトーンの世界を繊細な綿布の上に表現しています。まるで光を操るように、丹念に、そしてストイックに「白」をハイライトに用いることで、白黒の絵画は研ぎすまされた佇まいを見せています。
JUL
野口哲哉「~中世より愛をこめて~ From Medieval with Love」
7月13日(金)-9月2日(日)
表情豊かな鎧姿の人物を制作し、国内外でも人気の若手作家 野口哲哉氏の4年ぶりとなる大型個展を開催します。不思議な佇まいと、纏う鎧兜の精巧さが織りなす作品は、どこか他人事には思えないペーソスと、思わず微笑んでしまうユーモアが同居しています。
JUN
八木夕菜「NOWHERE」
6月15日(金)-7月8日(日)
京都を拠点に国内外で活躍する写真家 八木夕菜。その作品は、展示空間を建築的に構成するかのように、床に置いたり、透明のアクリルの立体を通して視ることで再構成される写真など、写真の持つ様々な表情や見え方を提案してくれます。
田原桂一「Sens de Lumière」
6月1日(金)-6月10日(日)
昨年、65歳で亡くなった故田原桂一氏の展覧会を開催致します。初期の作品『窓』シリーズや、ヨーロッパの彫刻を撮影し、石やガラスに焼き付けた『トルソー』シリーズなど、作品を通じて田原氏の活動の軌跡をたどることが出来ます。
APR
田中智 ミニチュアワールド
「Face to Face もっとそばに」
4月27日(金)-5月27日(日)
食べ物や雑貨、植物など身近にあるものを題材に、ミニチュアを制作するアーティスト田中智の初めての個展を開催します。お店で焼き上がったばかりのようなバケットやデニッシュ、色とりどりのお菓子など、実物の1/12スケールの小さな作品たちが会場に並びます。
MAR
ポーラ ミュージアム アネックス展2018 後期
-イメージと投影-
3月23日(金)-4月22日(日)
過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成において、採択されたアーティストの作品を展示。今回もポーラ美術館 木島俊介館長 監修のもと、後期では、村上亘・冨田香代子・今村綾・古川あいかの作品をご紹介します。
FEB
ポーラ ミュージアム アネックス展2018
「無明と可視」
2月23日(金)-3月18日(日)
毎年開催される公益財団法人ポーラ美術振興財団で助成を受けた若手アーティストのグループ展。前期は堀川すなお・牧田愛・松前萌・岡田杏里の作品をご紹介します。
JAN
グレース・タン「Materials & Methods」
1月19日(金)-2月18日(日)
ファッションデザインで身につけたメソッド(方法論)で作品制作を行うシンガポールの若手アーティストGrace TAN(グレース・タン)による日本での始めての展覧会

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